俳優・坂本七秋 『はじめてのホームページ』
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2026
2. 12
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STAGE
aotoka 第3回公演
『 踊 る よ う に 泳 ぐ あ な た と 』
上山樟は、都内の賃貸マンションで妻とふたりで暮らしている。
樟は朝方ベランダの縁側で絵を描く妻の後ろ姿を見るのが好きだった。
穏やかな日々を過ごしているように思えたが、ある日スケッチブックの
最後のページにメッセージを残し、妻は突然姿を消してしまう。
妻との過去を振り返っていく中、長く触れずにいたある出来事を思い出していく。
【作・演出】
山田唯
【出演】
藤江琢磨
森迫永依
伊藤千由李(A)
渡邊葉月(B)★
八木亜希紗
坂本七秋
丸山真奈
菜月
※相田揺葉役 ダブルキャスト(A / B)
※★ 少女役 シングルキャスト
【開演日時】 2026年 2月
12日(木)14:00 B / 19:00 A
13日(金)14:00 B / 19:00 B
14日(土)13:00 A / 18:00 A
15日(日)12:30 B / 16:30 A
※受付開始・開場は開演の 30分前 です
※上演時間は未定です。追ってお知らせいたします
※13金 19:00 B:アフタートーク
※14土、15日:みかわなおさんによるミニライブ
※12木の両回に、収録用のカメラが入ります
【会場】
小劇場B1
東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール地下1階
下北沢駅
・小田急線 東口改札から 徒歩5分
・京王井の頭線 中央口改札から 徒歩5分
【チケット】全席自由席
前売券 4,800 円
当日券 5,200 円
初日割 4,500 円(前売限定)
【チケットのご予約】
こちらの 予約ページ からお願いいたします
【スタッフ】
照明:中佐真梨香(空間企画)
音響:松宮辰太郎(catSSound)
舞台美術:平山正太郎
舞台監督:小川陽子
宣伝撮影:木村和敬(blowup)
宣伝ヘアメイク:SAIKA(HITOME)
宣伝美術:山田唯
制作:梅木懐(GMBH)
音楽:みかわなお
当日パンフレット制作:續木絵未
記録映像撮影:株式会社SMGO
主催:aotoka
協力:太田プロダクション
サンミュージックプロダクション
シュル―
マイターン・エンターテイメント
マチルダアパルトマン
YKエージェント
【お問い合わせ】
aotoka.info★gmail.com
(★を@に変えてください)
Archive
DRAMA
テレビ大阪 テレビ愛知
『 令 和 に 官 能 小 説 作 っ て ま す 』
【テレビ大阪】2026年 1月 7日(水)スタート 毎週水曜 深夜24時 放送
【テレビ愛知】2026年 1月 10日(土)スタート 毎週土曜 深夜26時15分 放送
第3話
【テレビ大阪】1月 21日(水) 深夜24時
【テレビ愛知】1月 24日(土) 深夜26時15分
【見逃し無料配信】
TVer https://tver.jp/series/sraknkz30z
【有料配信】
DMM TV https://tv.dmm.com/vod/detail/?season=3kqg33gep09tquiupq3n0xra
番組HPはこちらです
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STAGE
九蓮サイダー vol. 3
『 平 坦 を 登 っ て る 』
あぁ、全くもってリアルがない。
スマホの液晶に映る世界の刺激が強すぎて、私の現実が霞んでく。
明日、世界が終わると言われても、そんなもんかと受け入れそう。
山も谷もない毎日。
ただただ続く平坦な道を、息を切らして歩いてる。
一体どこまで、一体いつまで続くのか…。
いずれ何かが起こると信じて…そんな「何か」を、心のどこかで待っている。
【あらすじ】
ハロウィンの夜。
「世界が終わる」という予言がSNSを騒がせていた。
仮想と噂で盛り上がる渋谷の人々を尻目に
路地裏で一人の女性がタバコを吸いながら、
ある人物を待っている。
そんな彼女の前に現れたのは、予想だにしない人たちで......
これは、お祭り騒ぎの街の片隅で交差する、奇妙な人々の話。
【作・演出】
久保田響介
【出演】
高丸あやね(九蓮サイダー)
石森咲妃(九蓮サイダー)
青木真美(劇想からまわりえっちゃん)
喜田裕也(はちどり空港)
坂本七秋(マチルダアパルトマン)
ノナカモヱリ(anonet)
【開演日時】 2026年 1月
14日(水) 19:00(公開ゲネ)
15日(木) 14:00 / 19:00
16日(金) 14:00 / 19:00
17日(土) 12:00 / 16:00
18日(日) 12:00 / 16:00
※受付開始・開場時刻は、開演の30分前です。
※上演時間は未定です。追ってお知らせいたします。
【会場】
OFF・OFFシアター
東京都世田谷区北沢2-11-8 TAROビル3階
下北沢駅
・小田急線 東口改札から 徒歩3分
・京王井の頭線 中央口から 徒歩3分
【チケット】全席自由席
前売・当日 3,000円
U30 2,500円(身分証をご提示ください)
宝燈チケット 5,000円 *
公開ゲネ 2,000円(14水 19:00)
*お財布に余裕があって、九蓮サイダーの活動を応援したいと
思ってくださっている方向けの富豪チケット。
公演の活動資金に充てさせていただきます。
【チケットのご予約】
こちらの 予約ページ からお願いいたします
【スタッフ】
照明:中村仁(黒猿)
音響:池田優美
舞台監督:大河原敦
制作:米村美那
宣伝写真:Narita Ito
宣伝デザイン:鈴木美結(エリア51)
協力:anonet
(株)アプレ・YUUNO事業部
黒猿
劇想からまわりえっちゃん
はちどり空港
マチルダアパルトマン
YKエージェント
主催:九蓮サイダー
【お問い合わせ】
churencider★gmail.com
(★を@に変えてください)
Archive
DRAMA
連続ドラマW 池井戸潤スペシャル
『 か ば ん 屋 の 相 続 』(全4話)
#2 「 芥 の ご と く 」
2025年 12月 27日(土)夜10時 第1話 スタート
第2話 12月 27日(土) 夜11時
【放送局】
WOWOW プライム
【再放送日時】
2026年 1月 1日(木) 24時(2(金)午前0時)
2026年 1月 11日(日) 24時(12(月)午前0時)
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STAGE
マチルダアパルトマン × レオンズライフ
『 生 活 と 革 命 3 』
【脚本】
池亀三太
【演出】
マチルダアパルトマン
【出演】
《 A 》
池亀三太
久間健裕
樋口双葉
岩田博之
梅
クリスティン《休 6土、 8月、 13土18:30》
DD.
はっぱりえ 《休 13土12:00》
ルナフ 《休 7日、 10水》
《 B 》
坂本七秋
冨岡英香
松本みゆき
鵜飼彩郁
井筒晴美
かくたなみ
古宇田美弥子
ショウメイ
TAIKO
つぼみちゆき《休 11木》
もりもとよしこ
梅 《11木のみ出演》
【開演日時】 2025年 12月
6日(土) 15:00 A / 18:30 B
7日(日) 12:00 B / 15:00 A
8日(月) 19:00 A
9日(火) 19:00 B
10日(水) 15:00 A / 19:00 A
11日(木) 15:00 B / 19:00 B
12日(金) 19:00 B
13日(土) 12:00 A / 15:00 B / 18:30 A
14日(日) 12:00 B / 15:00 A
※受付開始・開場は開演の 20分前
※上演時間は、80分程度を予定しています
【会場】
中野 水性
東京都中野区新井1-14-14 1階
・JR / 東京メトロ東西線 中野駅 北口より徒歩8分
・西武新宿線 新井薬師前駅 南口より徒歩10分
【チケット】全席自由・当日精算
一般 3000円
U25 2000円
U18 0円(枚数限定)
早期割引 2000円(枚数限定)10/31まで
【ご予約】
こちらの予約ページからお願いいたします。
【スタッフ】
脚本:池亀三太
演出:マチルダアパルトマン
音楽:大垣友
演奏:マチルダアパルトマン
宣伝美術:久間健裕
舞台美術・照明・音響・衣裳・制作・広報:マチルダアパルトマン
協力:BLUE LABEL 株式会社 地球儀 YKエージェント 劇団ヨーン
企画・製作:マチルダアパルトマン
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STAGE
aotoka 特別公演 - vol. 2.5 -
『 こ こ に あ る も の 』
― わたしたちは、言葉ではないですので。描いたり、作ったり、するのかも、しれません
【作・演出】
山田唯
【出演】
山下諒 × 木下恵 【b】
坂本七秋 × 中田美優 【y】
【開演日時】 2025年 9月
25日(木) 16:00【y】 / 19:00【b】
26日(金) 13:00【y】 / 16:00【b】 / 19:00【y】
27日(土) 12:30【b】 / 15:00【y】 / 18:00【b】
28日(日) 12:30【y】 / 15:00【b】
※受付開始・開場は開演の 30分前です
※上演時間は未定です。追ってお知らせいたします。
※会場の構造上、開演後のご入場が難しいため、
お時間に余裕をもってお越しください
【会場】
ギャラリー & クラフト 杜
東京都豊島区巣鴨1-3-20
巣鴨駅
・JR 山手線 南口から 徒歩4分
・都営地下鉄 三田線 A1出口から 徒歩4分
【チケット】全席自由席
前売・当日 2800円
【チケットのご予約】
こちらの予約ページからお願いいたします
【スタッフ】
宣伝撮影:木村和敬(blowup)
宣伝美術:山田唯
演出部協力:竹田紫月
主催:aotoka
協力:イトーカンパニー
ファザーズコーポレーション
マチルダアパルトマン
YKエージェント
【お問い合わせ】
aotoka.info★gmail.com
(★を@に変えてください)
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STAGE
マチルダアパルトマン
アパルトマンシリーズ vol.4
『 フ ィ ッ シ ュ ボ ウ ル 』
鉢を捨てよ、町へ出よう
「金鳴町観光協会」は「金鳴町」という架空の街を空想し、
サイト上に町の情報、出来事、歴史などを日々発信する趣味活動を行っている同人サークル。
毎週日曜の夜にサイトで発信する「会報誌」の閲覧数は週に50前後と低空飛行。
過去に一度、ネットのオモチャにされたこともあるが今では沈静化し世間には忘れ去られている。
それでもメンバー4人はそれが日課でもあるし、生きがいでもあるので日々発信を続けている。
もちろん金には一切ならないし、むしろ活動に金はかかる。たかが趣味なんだからそれが当然。
ただ、だらだらと自分達が楽しくて、世界のごくごく僅かな人たちが楽しみにしてくれていて、
それだけで充分事足りて、うまく回っていたはずなのに、いつの間にかこの世界に目を回している。
ただこの世界にできた小さな小さな渦はなかなか止められない。
【アパルトマンシリーズとは】
どこかの誰かの生活を覗き見るように、少人数・小規模で上演するシリーズ。
【脚本】
池亀三太
【演出】
マチルダアパルトマン
【出演】
《 赤い金魚 》
久間健裕
早舩聖
坂本七秋
高見駿
《 黒い金魚 》
池亀三太
冨岡英香
岩田博之
元水颯香
【開演日時】 2025年 5月 - 6月
29日(木) 19:30 赤
30日(金) 19:30 黒
31日(土) 12:00 赤 / 18:30 黒
1日(日) 12:00 黒 / 15:00 赤
2日(月) 19:30 赤
3日(火) 19:30 赤
4日(水) 19:30 黒
5日(木) 15:00 黒 / 19:30 黒
6日(金) 15:00 赤 / 19:30 赤
7日(土) 12:00 黒 / 15:00 赤 / 18:30 黒
8日(日) 12:00 赤 / 15:00 黒
※受付開始・開場は開演の 20分前
※上演時間は、80分程度を予定しています
【会場】
中野 水性
東京都中野区新井1-14-14 1階
・JR / 東京メトロ東西線 中野駅 北口より徒歩8分
・西武新宿線 新井薬師前駅 南口より徒歩10分
【チケット】全席自由・当日精算
一般 3000円
U25 2500円
U18 0円(枚数限定)
<早期予約割>(枚数限定)【受付終了しました】
一般 1500円(3/31まで) / 2000円(4/30まで)
U25 1000円(3/31まで) / 1500円(4/30まで)
【ご予約】
こちらの予約ページからお願いいたします。
【スタッフ】
脚本:池亀三太
演出:マチルダアパルトマン
音楽:大垣友
宣伝美術:久間健裕
小道具・衣裳・舞台監督・舞台美術・照明・音響・制作:マチルダアパルトマン
協力:BLUE LABEL YKエージェント 金鳴町観光協会
企画・製作:マチルダアパルトマン
《演技ワークショップ開催》
本番期間中、以下の日程で、
公演会場にて、実際の上演台本、美術セット、小道具などを使用して、
『フィッシュボウル』のシーンを立ち上げる実践的な演技WSを開催!
上演台本全編を差し上げます。
参加費は無料です。
※応募者が多数の場合は、選考をさせていただきます。
※いずれか1回のみのご参加となります。
※応募締切りは、5/17(土)23:59
6/1(日) 17:00 - 20:00
6/2(月) 15:00 - 18:00
6/3(火) 15:00 - 18:00
応募フォーム 【受付終了しました】

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DRAMA
テレビ東京 ドラマ9
『 失 踪 人 捜 索 班 消 え た 真 実 』
2025年 4月 11日(金)スタート 毎週金曜 夜9時 放送
第3話 4月 25日(金) 夜9時
【放送局】
テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送
【リアルタイム無料配信】
TVer https://tver.jp/
【見逃し無料配信】
テレ東HP https://video.tv-tokyo.co.jp/
TVer https://tver.jp/
Lemino https://lemino.docomo.ne.jp/
【有料配信】
Amazon Prime Video https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0CWF15MR5/
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STAGE
マチルダアパルトマン短編集
『 生 活 と 革 命 2 』
各短編の収録動画と脚本を、無料公開中!
各タイトルをクリックすると、YouTubeに移動します。
脚本はコチラで。
もう人生ここで終わったほうがいいかもなと思った数年前の悲しいことも、
あんな言い方しなきゃよかったなっていう数日前のちょっとしたやりとりも、
山に篭って真剣にオリジナル忍術の習得に取り組んだ少年の頃の鍛錬も、
ふとしたときに蘇っては、心の中をざわつかせてまた過ぎ去っていく。
日雇い派遣労働の隙間とか、回転寿司レーンの景観とか、
缶ビール片手の散歩とか、そういう間に間に。
たくさんの後悔たちが積み重なって、生活は連なっていく。
ただ部屋の隅で積み上がっていくような、
溜まりゆく洗濯物みたいなものなのかもね、生活って。
たまにはね、週末や晴れた日に、
洗濯という革命を起こしながら生活は続いていくといいよね。
洗濯機を回すようなちょっとした革命や、洗濯機を買い替えるような思い切った革命、
そんな生活の中の革命の瞬間を集めた、マチルダアパルトマンの短編集第2弾。
今回もひっそりと上演します。
「あれはてたガーデン」(坂本七秋 小久音)
久しぶりに帰ってきた田舎の実家。今は妹と母が2人で暮らしている。
父が趣味にしていた庭は荒れ果てて、父の不在を物語っていた。
「いけずのハネムーン」(久間健裕 樋口双葉)
婚姻届を書く2人、離婚届を書く2人。
同じリビングで過去の2人と現在の2人、現在の2人と未来の2人。
時空をまたいで2人の記憶と言葉が混在していく。
「けしかけたドッグ」(池亀三太 早舩聖)
犬に噛まれた男と犬の飼い主の女。
ただの同じ地域に住んでるだけの、交わることのなかった2人は謝罪という場で対峙する。
「なけなし3000」(早舩聖 樋口双葉)
ある男に騙されてお金を搾り取られてしまった2人の女。
手元に残されたなけなしの3000円で、ありったけの復讐計画を企む。
「たらいまわしのウインドウ」(池亀三太 坂本七秋 久間健裕 早舩聖 樋口双葉 小久音)
さまざまな複雑な事情を抱えて役場に相談にやってきた市民達。
彼らの今日ここに至るまでが語られる幕間の窓口モノローグ。
【脚本】
池亀三太
【演出】
マチルダアパルトマン
【出演】
池亀三太
久間健裕
坂本七秋
小久音
早舩聖
樋口双葉
【開演日時】 2024年 6月 - 7月
26日(水) 19:30
27日(木) 19:30
28日(金) 19:30
29日(土) 14:00 / 18:00
30日(日) 14:00
1日(月) 19:30
2日(火) 15:00 / 19:30
3日(水) 15:00
※受付開始・開場は、開演の30分前です
※上演時間は、90分程度を予定しています
【会場】
早稲田 イズモギャラリー
東京都新宿区喜久井町29-12 art BLD 地下1階
・東京メトロ東西線 早稲田駅 2番出口より徒歩6分
・都営地下鉄大江戸線 牛込柳町駅 東口より徒歩7分
・都営地下鉄大江戸線 若松河田駅 若松口より徒歩9分
【チケット】全席自由・当日精算
一般 3000円
U30* 2000円
U18* 0円(枚数限定)
*年齢確認ができる身分証明書の提示必須
【チケットのご予約】
こちらの予約ページからお願いいたします
【スタッフ】
音楽:大垣友
宣伝美術:久間健裕
小道具・衣裳・舞台監督・舞台美術・照明・音響・制作・広報・当日運営:マチルダアパルトマン
企画・製作:マチルダアパルトマン
2023年に上演した『生活と革命』が YouTube 無料公開中!
このページの一番下に、リンクがあります。
ぜひご視聴ください!
↓↓↓↓↓↓ こ の ペ ー ジ の い ち ば ん 下 ↓↓↓↓↓↓
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STAGE
マチルダアパルトマン短編集
『 生 活 と 革 命 』
各短編の上演収録動画と脚本を、無料公開中!
各タイトルをクリックすると、YouTubeに移動します。
脚本はこちらで。
「ふやけたヌードル」
介護が必要だった母親が亡くなり、葬儀が無事終わった夜。
無口な兄と妹はお互いのこれからの人生について語り合う。
田舎町から見知らぬ異国の地に思いを馳せるワールドワイドでミニマムな物語。
(松本みゆき・坂本七秋)
「のがしたフィッシュ」
アパートの一室に男の変死体。死体を挟んで女が二人。
女たちは互いに死んでいる男の恋人だと主張する。
どちらが彼女か、どちらが殺したのか、疑心暗鬼な女たちの醜い罵り合いと慰め合いが始まる。
(冨岡英香・樋口双葉)
「ひみつのキヨスク」
とある駅のホームにひっそりとあるキヨスク。
小さなボックス型のお店には素敵な女性が収まっている。
その女性のことを好きになってしまった二人の男の秘密の生活。
(久間健裕・葛生大雅)
「つらなるワンナイト」
ある夏の夜、渋谷のクラブで出会った男女は意気投合して男の部屋で共に朝を迎えた。
そんなワンナイトから半年、女は男の部屋で生活していたが、
冬のある夜、女は突然荷物をまとめ「うちに帰る」と宣言する。
(大垣友・小久音)
「めぐるキャット」
家庭の事情で地元に帰ることになった女は、やんごとなき事情で
飼い猫を地元に連れて帰ることができず、友達に飼ってくれないかと相談を持ちかける。
そこから猫をめぐる人間たちのめぐりめぐる人間模様が回り始める。
(松本みゆき・坂本七秋・大垣友・小久音・久間健裕・葛生大雅・冨岡英香・樋口双葉)
―また退屈が日常を惑わしていく

































